2004年10月17日

秋の童話&夏の香り

ふゆのそなたには仲間がいるらしいことが判明。
秋の童話
夏の香り
名前からしてベタだ。
「春」はまだ作ってないらしい。各あらすじはこんなもん。



Amazon.co.jp 秋の童話 〜オータム・イン・マイ・ハートレビューより
韓国ドラマブームを巻き起こした『冬のソナタ』のプロデューサー、ユン・ソクホの、四季を題名にした純愛シリーズ第1弾。主演女優のソン・ヘギョはこのドラマをキッカケに大ブレイク。深田恭子と共演した日韓合作ドラマ『フレンズ』に主演し、日本でも大人気のウォンビンの出世作でもある。
全話を貫くのは、幼児の頃の子どもの取り違いと、もとは兄妹として育った男女の切ない愛の物語。両親や頼もしい兄ジュンソ(ソン・スンホン)に愛され、何不自由なく育った金持ちの娘ウンソ(ソン・ヘギョ)は、交通事故をキッカケに、子どもの時クラスメートのシネ(ハン・チェヨン)と病院で取り違えられていた事を知る。これまで金持ちのウンソに嫉妬してきたシネは、ウンソを追い出しのウンソの家族たちと渡米。一方、貧しいシネの家で辛い毎日を送るようになる。そして10年後、ホテルで働くウンソは、兄のジュンソと再会。ホテルのオーナーの息子テソク(ウォンビン)に愛されながらも、ジュンソに惹かれるウンソ。いつしかふたりは愛し合うようになる。
素直なヒロインと嫉妬深いイジメ役、そして元兄妹という微妙な関係を乗り越えての大恋愛、と見どころたっぷりだ。(茂木直美)


Amazon.co.jp 夏の香りレビューより
『冬のソナタ』のユン・ソクホ監督による、「四季シリーズ」第3弾。脚本にはキム・ウニとユン・ウンギョン、サウンド・プロデューサーにRyuなど、「冬ソナ」でおなじみのスタッフも起用している。主演は『秋の童話』のソン・スンホン、映画『ラブストーリー』のソン・イェジンという美男美女コンビ。
今作のテーマは「運命的な愛」。何かに導かれるように偶然出会って心を通わせた2人の男女、ミヌとヘウォン。やがて仕事で再会することになるが、ヘウォンには長年の恋人チョンジェがおり、その妹でヘウォンの親友チョンアはミヌに想いを寄せていた。ミヌとヘウォンの秘めた想いは高まっていくが、ヘウォンがかつて受けた心臓移植に端を発する意外な因縁が、2人の関係に影を落とす…。
起伏あるストーリーと、情感たっぷりの映像のバランスの絶妙ぶりはさすがユン監督。2人の恋の行方に目が離せなくなること請け合いだ。茶畑の小径での再会、夜のグラウンドでの密会など、筆舌に尽くしがたい美しさをたたえたシーンがいくつも印象に残る。(安川正吾)



やっぱベタベタですねぇ・・・。
posted by あるびの at 23:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月16日

ふゆそなあらすじ

なんとなくあらすじは知っている。ホントになんとなく。



Amazon.co.jp 冬のソナタ DVD-BOX vol.1レビューより
韓国・春川(チュンチョン)の女子高生ユジンと転校生チュンサンの初恋は、チュンサンの事故死の知らせによってピリオドが打たれる。10年後、幼なじみのサンヒョクと婚約しているユジンの前に、女友達のボーイフレンドとして現れたミニョンは、チュンサンとうりふたつだった。多くの人を傷つけると知りつつも、抗しがたい力で惹かれあうユジンとミニョンだったが、衝撃の事実が次々と明らかになっていく…。
『秋の童話 〜オータム・イン・マイ・ハート〜』を手がけたユン・ソクホ監督が、「初恋の美しさ」をテーマに撮りあげたラブストーリー。韓国では2002年に放送され、圧倒的な支持を受けた。最初は起伏の激しい筋書きに目が奪われそうだが、実際に見てみれば、気持ちの流れを大切にした丁寧な演出がなされていることに気づくはず。春川の自然などを背景にした映像美も、ノスタルジアをかきたてる。
とにかく「まっすぐ」な作品世界が素晴らしい。ドラマ中のキャラクターたちもそうなのだが、それ以上に作り手が、自分の思いが観客に届くことを一点の曇りもなく信じていることがうかがえる。そんな「一途な思い」の力を、ドラマの内と外の両方で感じられる作品だ。(安川正吾)



交通事故で死んだかつての恋人のそっくりサンが現れて・・・ベタベタです。でもこのベタ具合が30代↑の女性を中心に受けているようです。ある人に「ふゆのそなた」ってどんなドラマ?って聞いたら「なんか兄弟愛らしいけど」と言われた・・・兄弟愛?↑上に思いっきり初恋の美しさをテーマにと書いてあるけどこっちが間違いですね。
posted by あるびの at 00:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月15日

キャスト

調べてみると、
チョン・ユジン役 チェ・ジウ
イ・ミニョン役 ぺ・ヨンジュン
さすがに「ヨン様」はテレビでもよく見る知っている。ところで「ペ」と「ヨンジュン」ってどっちが苗字?

いまいち彼らの韓国における位置付けが分からないので日本人に置換してみよう。
ヨン様・・・30歳くらいで目が細めで「微笑みの貴公子」とか言われているとかいないとか・・・頭を打って清廉潔白になってしまった石田純一?すでにちょっと汚れすぎか

チェさんは良く知らない分からない。とりあえずイメージ検索。韓国ではドラマとかでかなり人気があるらしい・・・人気が10倍くらいになった深津絵里?いや、すんません。適当です。でもなんとなく似てるようなイメージじゃないですか。

石田純一と深津絵里の純愛ドラマ・・・考えただけでも恐ろしい(大汗。
posted by あるびの at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月14日

萩原聖人?

アマゾンで「冬のソナタ」でDVD検索すると出るわ出るわ「萩原聖人」。ふゆのそなたって萩原聖人主演だったの?と思ったら吹き替えね。
posted by あるびの at 01:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まず「ソナタ」って何ですか?

ソナタ 【(イタリア)sonata】


独奏曲または室内楽曲の形式の一。その内容は時代によって大きく異なるが、バロック期には緩‐急‐緩‐急の四楽章構成の教会ソナタと種々の舞曲を連ねた室内ソナタとが典型的となった。一八世紀後半以降、古典派・ロマン派の作曲家によって大きな発展をとげ、第一楽章にソナタ形式を用いた四楽章形式が中心となった。奏鳴曲。
[大辞泉より引用]


だそうです。イマイチ意味がわかりません。
posted by あるびの at 01:07| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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